• スージー・405

    「1」
  • ブラウス

    ブラウス

    どうか焼きつけて忘れないで君が好きだよまた嘘をついた帰り道いっしょにいたくて遠回り飲んでたジュースをさし出せばためらいもせずに君は口つけたじれったいな 悔しいなわたしだけがドキドキしてるどうすれば余裕をなくした顔してくれるの夕日の真ん中(近くて)君を追い越して(遠くて)立ちはだかればわたしのブラウスが光に透け出すよ(触...